top of page

上場企業経営者から聞いた人材育成2つのポイント!(動画編)

更新日:2023年6月10日

先日、ある経営者団体で、株式会社ティアの冨安徳久社長の講演をお聞きする機会があった。株式会社ティアは愛知県に本社のある葬儀会社だ。上場もしている。そこで今日は、冨安社長の人材育成についてわかり易く解説する。



株式会社ティアは葬儀会社の革命児です。

生前見積りを導入したり、人材育成に力を入れるために専用施設を開設したりと、顧客視点のサービスが有名だ。



1997年に株式会社ティア設立、2004年に葬祭フランチャイズ事業開始、2006年に名古屋証券取引所セントレックス上場、2008年に名古屋証券取引所市場第2部へ上場市場を変更、2013年に東京証券取引所市場第2部上場、2014年に東京証券取引所・名古屋証券取引所市場第1部指定、2015年に年間売上高100億円達成、2019年に人財育成専用施設「ティア・ヒューマンリソース・センター」開設、2022年に東証スタンダード市場、名証プレミア市場に上場、という輝かしい社歴がある。



現在、全国に約160店舗を展開しており、近いうちに日本海側でははじめて富山県に出店する。

=============================

■株式会社ティア https://www.tear.co.jp/

=============================



なんといっても驚いたのは、冨安社長の容姿とエネルギー。

外見はとても若々しく、63歳には見えない。そしてパワフル!久しぶりに情熱的で、夢に一途な経営者にお会いした。



講演の中で、社員教育の話が印象的だった。

冨安社長曰く、これからは人材育成に力を入れない企業は生き残れないということ。ほとんどの経営者は、頭ではわかっていますが、本気で取り組んでいる人は少ない。



続きはYouTubeチャンネル「社長の大学」をご覧ください。 ↓↓↓↓↓↓↓

●株式会社リンケージM.Iコンサルティングのオフィシャルメルマガの登録はこちら。


●YouTube「商いは門門チャンネル」の登録はこちら。


●社長の大学LINE公式アカウント! 経営に関する質問ができます! フォローはこちら!

閲覧数:4回

最新記事

すべて表示

効率と効果を最大化!究極の営業法とは?(動画編)

最近、つくづく感じることがある。 「こてこての昭和の営業=泥臭いアナログ営業」vs「スマートな令和の営業=効率的なデジタル営業」。このように営業の世界では、二項対立の図式が成り立つ。昭和と令和の営業対決ってところだ。そこで今日は、究極の営業法をわかりやすく解説する。 営業チームのある企業で、社歴が30年以上になると営業マンの年齢も幅広くなる。 弊社クライアントでは、20代から60代の営業マンが在籍

Commentaires


bottom of page