儲かっていない社長の口癖と本音とは?(動画編)

最終更新: 2月13日

コロナ以前から、日本企業の7~8割は赤字だと言われていました。 そして、昨年はコロナ禍で赤字企業はもっと増えたことが十分予想できます。 また、現在でもコロナ禍は続きてきました。 赤字になるのも、黒字になるのも、すべて社長の責任です。 つまり、社長の考え方や態度で会社の業績は決まるということです。


そこで今日は、儲かっていない社長の口癖と本音について、わかりやすく解説します。

儲かっている社長と儲かっていない社長は、その言葉、態度、考え方に大きな違いがあります。 儲かっていない社長には特有の口癖があります。

たとえば、私がある見込客に営業コンサルティングの提案をしたとします。 相手のニーズの深さにもよりけりですが反応は様々です。断り文句として代表的なフレーズは…、

続きは動画をご覧ください。

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