top of page

口数が少ない顧客との人間関係構築のキラーフレーズ(動画編)

営業の世界では、お客様とのコミュニケーションが非常に重要だ。しかし、すべての顧客が開かれたコミュニケーションを望んでいるわけではない。そこで今日は、口数が少ない、反応が薄い顧客との関係構築に焦点を当て、その解決法を紹介する。



先日「お客様との関係を深め、キーパーソンとのアポイントや当社への依頼を増やすうえで苦手意識を感じる場面として、どのようなものがありますか?」という調査を見る機会があった。



ベスト3は・・・

=================================================

3位…警戒心が強く、ガードが固い顧客との会話(18.5%)

2位…高圧的なコミニケーションをとってこられる顧客との会話(20.8%)

1位…口数が少なく、反応が薄い顧客との会話(28.7%)

=================================================

という結果だった。



1位は納得だ。

口数が少なく反応が薄い顧客との会話が得意だという営業マンは少ないだろう。



実はつい先日も、クライアント先の若い営業マンから「あまり喋らない人に対しては、どうしたらいいですか?」と相談されたばかりだ。では、口数が少なく、反応が薄い顧客だったとしたら、どう対処したらいいのだろうか?



続きはYouTubeチャンネル「社長の大学」をご覧ください。 ↓↓↓↓↓↓↓


●株式会社リンケージM.Iコンサルティングのオフィシャルメルマガの登録はこちら。


●YouTube「商いは門門チャンネル」の登録はこちら。


●社長の大学LINE公式アカウント! 経営に関する質問ができます! フォローはこちら!

閲覧数:3回

最新記事

すべて表示

効率と効果を最大化!究極の営業法とは?(動画編)

最近、つくづく感じることがある。 「こてこての昭和の営業=泥臭いアナログ営業」vs「スマートな令和の営業=効率的なデジタル営業」。このように営業の世界では、二項対立の図式が成り立つ。昭和と令和の営業対決ってところだ。そこで今日は、究極の営業法をわかりやすく解説する。 営業チームのある企業で、社歴が30年以上になると営業マンの年齢も幅広くなる。 弊社クライアントでは、20代から60代の営業マンが在籍

Comentarios


bottom of page