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営業力が弱い会社はこれをやれ!(動画編)

コロナ禍を機に、営業における様々なサービスが登場している。 その発端となったのは、「インサイドセールス」や「DX(デジタルトランスフォーメーション)」だ。昔からあった言葉であるが、頻繁に使われるようになったのはここ3年ほど。そこで今日は、営業の新しいサービスについてわかりやすく解説する。



営業の新しいサービスが顕在化してきたのは、コロナ禍によってリアル商談ができなくなったの主な要因だ。その代表的なものは、「インサイドセールス」と呼ばれるもので、これは社外に一歩も出ずに社内でおこなうセールス活動を総して使う言葉だ。



たとえば、「テレアポ」「ダイレクトメール」「メールマーケティング」「SNSでの情報発信」「オンラインセミナー」「オンライン展示会」の開催など、要は相手と直接会わずにできる営業活動だ。これらを組み合わせて、商談のアポイントを取るのがインサイドセールスの目的である。そして、アポイントが取れたら、営業マンにバトンタッチして、営業マンはオンライン商談を行ったり、リアル商談を行う。これは、営業の分業化でもある。



しかし、インサイドセールスを社内でできる中小企業がどれだけあるのかを考えると、ほとんどないだろう。そこで、インサイドセールスをアウトソーシングする発想に至る。また、それに対応するサービスが続々と登場している。テレアポ代行やダイレクトメール作成代行は昔からあるし、メールマガジンの作成代行ももちろんある。リソースが足りない場合、こういったアウトソーシングを活用するしかないだろう。



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