実録!大手企業 営業ミスの実態(動画編)

先日、スマホに見知らぬ人から着信がありました。

私から電話をしましたが相手は出ません。

しばらく経つと、電話がかかってきました。

大手IT系企業からです。

電話をかけてきだ営業パーソンは、大変なミスを犯していました。



そこで今日は、営業のミスの実態をわかりやすく解説します。



「その後、○○○のご検討はいかがでしょうか?」と尋ねられましたが、

何のことやらさっぱりわかりません。

「何の検討の事でしょうか?」と質問すると、

「○○○の法人向けサービスの件なのですが…」と。



そう言われて思い出しました! 

かれこれ、1年以上前に法人向けサービスの資料請求をしました。

その後、特にアプローチはありませんでしたが、メルマガが頻繁に届いていました。


さらに、この企業が主催のオンラインセミナーにも参加したことがあるような気がします。

それ以外は接触はありません。

つまり、1回の資料請求、1回のセミナー参加、メルマガ購読だけの付き合いです。

電話番号は、恐らく資料請求した時、フォームに入力したのでしょう。

そんなことすら憶えていません…。



そういえば、もう10年以上前にソフトバンクの代理店主催の

iPhoneセミナーに参加したことがあります。

このセミナーは、iPhoneの機能や利便性を伝えて、新規契約者を獲得するのが目的でした。

私は急いでいたので、受付の人に「iPhoneを購入します」と言って、

名刺を渡して会場を後にしました。



それから3~4ヶ月後、ソフトバンクの代理店から電話がかかってきました。

今回のケースと同じです!



続きは動画をご覧ください。


●株式会社リンケージM.Iコンサルティングのオフィシャルメルマガの登録はこちら。

 https://www.linkagemic.com/mailmagazine


●YouTube「商いは門門チャンネル」の登録はこちら。

 https://www.youtube.com/channel/UCPtBCiFhkj1lkaurZsoz64g/?sub_confirmation=1


●社長の大学LINE公式アカウント! 経営に関する質問ができます! フォローはこちら!

 https://lin.ee/11jNwF3be

4回の閲覧