top of page

強みを見つける手っ取り早い方法(動画編)

ビジネス成功の鉄則は、「自社の強み」を活かすことです。 弱みを改善するよりも強みを伸ばした方がビジネスは成功の確立が高くなります。これはビジネスだけでなく、人生にも当てはまります。そこで今日は、強みの見つけ方をわかりやすく解説します。



当社はコンサルティングの際、クライアントの強みと弱みを明確にします。強みの見つけ方はいろいろありますが、まずは社員一人ひとりに自社の強みをヒアリングすることです。もちろんその前に、強みとは何かを定義づけする必要があります。



強みとは、①自社特有のものであること、②それを顧客が支持していること、③それによって顧客がメリットを享受できることです。この定義に沿って、社員に自社の強みをヒアリングします。集約すると、おおよそ3~5つの強みに集約されます。



ですが、社員に聞いただけでは本当の強みはわかりません。

強みの定義を伝えてはいるのですが、どうしても独りよがりになってしまう可能性があります。社員は強みだと思っていても、顧客がそれを強みと思っていなければそれは強みではありません。また、自社特有の強みだと思っていても、競合他社も同じようなことを謳っている場合もあります。



続きはYouTubeチャンネル「社長の大学」をご覧ください。 ↓↓↓↓↓↓↓

●株式会社リンケージM.Iコンサルティングのオフィシャルメルマガの登録はこちら。

 https://www.linkagemic.com/mailmagazine


●YouTube「商いは門門チャンネル」の登録はこちら。

 https://www.youtube.com/channel/UCPtBCiFhkj1lkaurZsoz64g/?sub_confirmation=1


●社長の大学LINE公式アカウント! 経営に関する質問ができます! フォローはこちら!

 https://lin.ee/11jNwF3be


閲覧数:3回

最新記事

すべて表示

コロナ禍でオンラインコミュニケーションは、ごく一般的になりましたが、いまだにオンラインでは伝わらないと言っている人がいます。そこで今日は、オンラインで伝える技術をわかりやすく解説します。 最近つくづく思うことは、リアルコミュニケーションが一番伝わることは確かだということです。しかし、いまだにオンラインは伝わらないということを前提にコミュニケーションしている人がいるという事実です。時代は変わりました

法人営業のコンサルティングをおこなっていると、クライアント先の営業マンから質問されることがあります。そのなかでも多くの営業マンが気になっていることは、「商談の途中で顧客から金額を聞かれたらどうしたらいいのか?」という質問です。 通常商談は、顧客の現場を確認して、困りごとを明確にすることからはじめます。 次にその困りごとをほっとくと、どのようなリスクがあるのかを伝えたり、困りごとを解消したらどのよう

bottom of page