top of page

怪しい集客手法が激増している(動画編)

コロナ禍以降、オンラインセミナーが異常に増えました。 リアルセミナーに比べコストもかからず、手軽にできることも相まってすっかり定着しました。それに伴い、集客方法もどんどんエスカレートしています。そこで今日は、怪しい集客手法についてわかりやすく解説します。



弊社も2020年は何回もオンラインセミナーを開催しました。

メルマガやSNSで告知して集客します。そして、オンラインでセミナーを開催するだけです。リアルセミナーとは違い、会場を予約する必要も会場費もかかりません。テーブルやイスをセッティングする必要もありません。



また、チラシを作成して配る必要もありません。

いちいち、現金を授受をする必要もありません。リアルセミナーでは、セミナーのコンテンツも重要ですが、それ以上に準備に膨大な時間と労力、そしてコストがかかっていたのです…。



ところがオンラインセミナーは、「1時間後にセミナーを開催します」とオンライン上で告知すれば、不可能ではありません。このくらい、セミナー開催が手軽になりました。さらに、オンラインですから商圏はまったく関係なくなります。全国津々浦々、海外からでも参加できます。



このようにセミナー業界は、オンライン化によって革命が起こったといっても過言ではありません。声高に叫んでいる人はいませんが、これを革命と呼ばずして何と呼んだらいいんだと思っているのは私だけではないはずです。

しかし、これだけオンラインセミナーが増えると、怪しいセミナーも増えています。



続きはYouTubeチャンネル「社長の大学」をご覧ください。 ↓↓↓↓↓↓↓

●株式会社リンケージM.Iコンサルティングのオフィシャルメルマガの登録はこちら。

 https://www.linkagemic.com/mailmagazine


●YouTube「商いは門門チャンネル」の登録はこちら。

 https://www.youtube.com/channel/UCPtBCiFhkj1lkaurZsoz64g/?sub_confirmation=1


●社長の大学LINE公式アカウント! 経営に関する質問ができます! フォローはこちら!

 https://lin.ee/11jNwF3be

閲覧数:2回

最新記事

すべて表示

コロナ禍でオンラインコミュニケーションは、ごく一般的になりましたが、いまだにオンラインでは伝わらないと言っている人がいます。そこで今日は、オンラインで伝える技術をわかりやすく解説します。 最近つくづく思うことは、リアルコミュニケーションが一番伝わることは確かだということです。しかし、いまだにオンラインは伝わらないということを前提にコミュニケーションしている人がいるという事実です。時代は変わりました

法人営業のコンサルティングをおこなっていると、クライアント先の営業マンから質問されることがあります。そのなかでも多くの営業マンが気になっていることは、「商談の途中で顧客から金額を聞かれたらどうしたらいいのか?」という質問です。 通常商談は、顧客の現場を確認して、困りごとを明確にすることからはじめます。 次にその困りごとをほっとくと、どのようなリスクがあるのかを伝えたり、困りごとを解消したらどのよう

bottom of page