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新人営業マン教育の決定版!7つの基本メソッドと10個のキラーフレーズ(動画編)

更新日:6月22日

新卒採用を行っている企業は、新入社員が入社してそろそろ4ヶ月を迎える。

新卒社員の中には、営業部に配属される人もいるだろう。弊社の調査では、営業部に配属された新卒社員に、入社後の教育について質問すると、名刺交換やあいさつのやり方などを教えてもらい、あとは先輩営業マンに同行して見て憶えたという人が圧倒的に多数だ。そこで今日は、効果的な新人営業マンの教育についてわかりやすく解説する。



管理職のマネージャーたちは、「最初が肝心!」と言うが、新卒社員が入社した時、しっかりと教育をしていないのが現実だ。また、中途採用の営業未経験者も同じくしっかりと教育しない。結局、教育は片手間ということになる。実は、昭和時代からずっと見て憶える教育から脱却していないのが日本企業なのだ。



営業部に配属された新入社員が、まず最初にマスターしてほしいのは、第一印象を高めることだ。「第一印象は6秒で決まる!」なんんて言う人もいるが、それほどまでに第一印象は重要だということだ。



ところが、95%以上の中小企業では、第一印象はなぜ重要なのかを教えることすらしない。つまり、口では第一印象は重要と言いながら、本音では第一印象なんて重要視していないということなのだ。ベテラン営業マンは、「第一印象よりも、商談の内容と提案の質だよ!」と言いそうだがそうではない。顧客は、ことのほか第一印象を重視している。



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