本は読むべきか読まないべきか(動画編)

更新日:8月20日

私は子どもの頃、まったく本を読みませんでした。

ところが、一変して本を読むようになったのは18歳の時です。

きっかけは、竹村健一さんの「大逆転の法則―ピンチに強い竹村式発想術」

という著書を読んでからです。



そこで今日は、本を読むのが好きな人、嫌いな人をわかりやすく解説します。



18歳で本の面白さを知った私は、

24歳の時一年間で300冊ほどの本を読むほどになりました。

哲学、科学、マーケティング、セールス、商品開発、文化人類学などの本を

読みあさりました。

これが私の人生の礎になっています。

そして、本を読むのが好きな人と嫌いな人がいることを知りました。



その後、付き合いのある人に、本を読むのか読まないかを尋ねるようになりました。

その結果、わかったことは、本を読まない、嫌いだという人は

「1ページ読むだけで眠くなる…」

「そもそも文字を読むのが苦手だ…」

という人がいることがわかりました。

きっと本だけでなく、新聞や雑誌も読まないのでしょう。



続きは動画をご覧ください。

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