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生き方が問われる時代…どう生きたらいいのか?(動画編)

世の中、連日ネガティブなニュースが飛び込んできます。

コロナ禍関連はもちろんのこと、戦争、自然災害、殺人、交通事故、倒産、物価の高騰…。以前にも増してネガティブなニュースが増えてきたと感じているのは私だけではないはずです。そこで今日は、これからの生き方についてわかりやすく解説します。



ビジネスに大きな影響を及ぼすことで、最近目につくのは…

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■物価の高騰(材料費、エネルギーなど)

■人件費の高騰(人材不足)

■世界情勢が不安定(ロシアのウクライナ侵攻)

■自然災害の増加(雨、風、雪、地震など)

■コロナ感染の終息が見えない(いつまで続くの?)

■人口減少(最近は特に顕著になってきました)

■自動車、住宅設備、機械などの納期遅延

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こんなのは氷山の一角で、まだまだあります。

あまりの酷さに頭を抱えてしまいそうです。ポジティブなことがまったく見当たりません…。こうなると捉え方を変えるしかありません。このような状態はイレギュラーではなく、当り前だと思っていた方がいいのかもしれません。



つまり、中長期的な展望が描けず、明日何が起こっても不思議ではない社会です。

特にコロナ禍以降は毎日変化するのが当り前になりました。安定とか安心とかの要素が見当たらない社会です。



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