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経営者とアポイントを取る方法(動画編)

ここ数ヶ月、生命保険や損害保険の営業パーソンからの問い合わせが相次いでいます。

当社ではFacebook広告で「法人営業・新規商談を激増させる方法」という電子書籍を無料でダウンロードできる告知をしていいます。



その中で圧倒的に多いのが、今まで個人を対象に保険を販売していた営業パーソンが、法人にも保険を販売したいという理由でダウンロードするパターンです。そこで今日は、法人営業の新規開拓についてわかりやすく解説します。



個人への販売をメインにやっていた営業パーソンにとって、法人営業は敷居の高いイメージがあるかもしれません。保険に限れば、経営者または経営者に準じる人と商談をするのが一番効率的です。会社の資産運用やリスク管理、経営者個人の資産運用やリスク管理、そして、それにまつわる保険の数々…。このように考えると数多くの契約が見込めます。



ここでの課題は、今まで個人に販売したので経営者を知らない、または知っていても数少ないということです。



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