職業の定義が曖昧になってきた…(動画編)

世の中の変化のスピードがあまりに早いので、ついていくのが精一杯で、なかなか過去を振り返ることがありません。先日、20年前はどのような世の中だったのか考えてみました。ネット社会はまだ黎明期で、ネットショップは怪しい、ネットで商品は売れないなんて言われていましたが、今はそんなことを言う人はいません…。



それだけ、ネットでのコミュニケーションが浸透したということです。それに伴い、同じ職業でも20年前と今では内容がまったく異なることに気づきました。そこで今日は、変化している職業についてわかりやすく解説します。



20年前、コンサルタントといえば、経験に裏付けされた専門分野の特殊知識やノウハウを持っていて、それをクライアントに伝え、実行してもらうことが仕事でした。今でもそういった意味合いは強いのですが、特殊知識やノウハウも概略であれば、ネットや専門書で仕入れることが可能になりました。便利な世の中になりました。



ということは、コンサルタントに対するニーズが低くなるということです…。ところが、コンサルタントも黙っていません。特殊知識やノウハウだけでなく、成果の出やすい環境を提供するようになりました。成果の出やすい環境とは、高額講座やセミナーを受講する生徒のコミュニティを作って、生徒同士が情報交換を行なって、切磋琢磨できるような場です。



このように、コンサルタントも一昔前の先生商売ではなくなりました。このような現象は、様々な職業で起こっています。たとえば、デザイナーです。



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