SNSをやらないなんてもったいない!

更新日:4月10日

SNSという言葉が定着して、もう何年も経とうとしています。 SNSとは、ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略です。 代表的なサービスに「Twitter」「Facebook」「LINE」「Instagram」「Youtube」「TikT

ok」などがあります。 このほか、日本ではマイナーですが、「Pinterest(ピンタレスト)」や「Tumblr(タンブラー)」なども含まれます。 そこで今日は、SNSの活用について、わかりやすく解説します。

「Facebookは実名だからやりたくない…」。 これは若年層のFacebookに対するイメージです。 ですから、Facebookの利用者層は30代以上がメインとなります。

このほか、SNSに対する不安として「他人におもしろがってもらえるネタがない…」「炎上したら、会社から注意されそうだ…」など、挙げればキリがありません。

SNSでの発信を慎重に、難しく、重く考えている人もいるのは事実です。

一方、一番若年層に利用されているのが、TikTokです。

つい1年前までは10代から20代前半がメインユーザーだと言われてきました。 ところが、ここ半年で30代以上の中高年層のユーザーも数多く見受けられるようになりました。

SNS普及のプロセスは、まず若年層に受け入れられて、その後、中高年層へ移行してきます。 ほぼ、すべてのSNSがこのプロセスを経ているといっても過言ではありません。

日本では、実名でSNSを利用する人の割合が海外と比較して圧倒的に少なく、Twitterは実に7割が匿名です。 さらに、ビジネスパーソンが実名で利用しているケースも決して多いとはいえません…。 続きは動画を御覧ください。

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