中小企業は情報発信を増やせ!それが業績アップの早道!(動画編)

更新日:1月16日

大企業と中小企業の大きな違いのひとつに、情報発信があります。 情報発信といっても、多岐にわたります。 広告、宣伝、営業、広報、展示会などが代表的なものです。 大企業は毎日のように広報活動を行うことで、テレビ、新聞、雑誌などに取り上げられます。ところが、中小企業はそうはいきません。



そこで今日は、中小企業の情報発信について、わかりやすく解説します。



そもそも、なぜ中小企業の情報発信が少いのかといえば、専任の担当者がいないからです。大企業であれば、宣伝担当者、広告担当者、広報担当者がいます。

この違いは大きいですね。



また、もうひとつの大きな壁があります。 仮に中小企業に専任の担当者がいたとしても、どのような情報を発信したらいいのか、相当悩むはずです。 1回や2回なら見様見真似でできるでしょうが、継続するとなるとどうしても「ネタ切れ」や「マンネリ化」が起こります。 結果、長続きせずにフェードアウトというケースも多々あります。

たとえば、メールマガジンを発行したとします。 3~4回は発行できても、次第にネタがなくなってきます。

そうなると、発行が遅れがちになり、1回遅れてしまうと休むようになります。 そうなると、フェードアウトしてしまうのです。 続きは動画をご覧ください。

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