top of page
150業種、7000回以上のコンサルティング&コーチング実績!
企業の夢と挑戦を支援。経営計画・組織開発・営業強化・ヒット商品開発・新市場参入で業績アップを実現します!株式会社リンケージM.Iコンサルティング
Tel.025-210-6238
Fax.025-333-4752

社長ブログ
検索


年収300万と3000万の「決定的な違い」10選
ぶっちゃけ、今のままスキルだけを磨き続けても、 あなたの年収は1円も上がらないかもしれません。 「え、そんなことないでしょ?」って思いましたか? でも、これがビジネスのリアルなんですよね。 どんなにビジネスの知識を詰め込んでも まるで穴の空いたバケツに必死で水を注ぐようなものです。 結果はどうだったかというと、ただ「知識メタボ」になっただけで、 通帳の残高は1ミリも増えないというのが現実です。 逆に、私の周りの経営者仲間で、年収数億を軽く超えていく人たちは、 意外と最新のスキルに疎かったりします。 彼らが持っているのは、スキルじゃなくて「稼ぐためのOS」、つまりマインドなんです。 今日は、凡人が「稼ぐ側」に回るための10の思考の差を徹底解説します。 これを知るだけで、明日からのあなたの行動はガラッと変わります。 正直、目から鱗が落ちすぎて、視力が回復するレベルの内容ですよ(笑) 【1つ目】 とにかく「知る」より「やる」こと これ、耳が痛い人多いんじゃないでしょうか。 YouTubeを見て「なるほど!」と納得して終わる。 これ、実は脳が快感を得
社長の大学★長谷川博之
1月6日読了時間: 5分


ありがとう1万回で人生が変わる話、正直バカにしてました
先週、ある経営者クライアントとの雑談で 「ありがとうを1万回言うと人生変わるって本当ですか?」と聞かれたんです。 ぶっちゃけ、内心「またスピリチュアルか…」と思いました。 25年間、9,000回以上の営業コンサルをやってきて、数字とデータで結果を出すことにこだわってきた私からすると、「感謝で人生が変わる」なんて、まるで占い師のセールストークにしか聞こえなかったんですよね。 でも、その場で適当に流すのも失礼だと思って、ちゃんと調べてみたんです。 そしたら、マジで考えが変わりました。 「ありがとう教祖」の衝撃的な最期 この「ありがとう〇万回」の元祖って、小林正観さんという思想家なんです。 200冊以上の本を出して、講演会も大人気だった人。 彼の理論はこうでした。 「年齢×1万回のありがとうを唱えれば、願望が現実になる」 ただし、条件がめちゃくちゃ厳しい。心の中で愚痴を言っただけでカウントはゼロにリセット。1日1万回唱えるには、起きてる時間ほぼ全部使わないと無理な計算になります。 正直、これ聞いた時「修行僧かよ」と思いました。 でも、私が本当に衝撃を受
社長の大学★長谷川博之
1月2日読了時間: 5分


成約率4.2%→18.7%に変えた「チャレンジャー型営業」の全貌
「努力と根性で結果は必ずついてくる」 正直、僕も昔はこれを信じてました。 新聞の飛び込み営業で1年間、契約ゼロ。 毎日100件回って、全部断られて、夜は公園のベンチで「俺には才能がないのかな」って マジで落ち込んだ時期があったんです。 上司には「お前は気合が足りない」って言われ続けて、 もっと頑張らなきゃって自分を追い込んでました。 でも今振り返ると、あの頃の僕に足りなかったのは根性じゃなかった。 商談の主導権を握るという 発想そのものがなかったんです。 これに気づくまで、めちゃくちゃ遠回りしました。 先週、ある製造業のクライアントから電話がありました。 「長谷川さん、うちの営業マン、 なんでこんなに見積もり出しても 決まらないんですかね? 提案書も丁寧に作ってるし、 価格も頑張ってるんですけど…」 話を聞いてみると、典型的なパターンでした。 お客さんの要望を丁寧にヒアリングして、競合より少し安く出して、あとは返事を待つ。 一見、模範的な営業スタイルに見えるじゃないですか。 でもこれ、まるで 穴の空いたバケツに水を注いでいるような
社長の大学★長谷川博之
2025年12月31日読了時間: 7分


値上げで「嫌われる営業」と「信頼される営業」の決定的な違い
先週、ある製造業の営業マンから相談を受けました。 「長谷川さん、値上げの話を切り出した瞬間、 担当者の顔が曇って…。 あの空気、もう二度と味わいたくないです」 正直、この気持ち、めちゃくちゃわかるんですよね。 僕自身、昔、新聞の訪問販売をやっていた頃、1年間で契約ゼロという地獄を経験しています。断られるたびに胃がキリキリして、玄関のチャイムを押す指が震えていました。 だから「相手に嫌われるかもしれない」という恐怖が、どれほど営業マンの心を蝕むか、身をもって知っています。 ぶっちゃけ、値上げしないほうがヤバい でもね、ここで衝撃的なデータをお伝えしたい。 経済産業省の調査によると、 値上げ交渉をしない企業ほど、赤字転落率が明らかに高い んです。 「関係を壊したくない」と我慢し続けた結果、会社そのものが傾いていく。 これって、まるで穴の空いたバケツに水を注ぎ続けているようなものじゃないですか? 2025年に入ってから、食品業界では前年比22%、建材では18%ものコスト上昇が起きています。「うちはまだ据え置きで頑張ります」は、もはや優しさじゃな
社長の大学★長谷川博之
2025年12月29日読了時間: 5分
bottom of page






