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年収300万と3000万の「決定的な違い」10選
ぶっちゃけ、今のままスキルだけを磨き続けても、 あなたの年収は1円も上がらないかもしれません。 「え、そんなことないでしょ?」って思いましたか? でも、これがビジネスのリアルなんですよね。 どんなにビジネスの知識を詰め込んでも まるで穴の空いたバケツに必死で水を注ぐようなものです。 結果はどうだったかというと、ただ「知識メタボ」になっただけで、 通帳の残高は1ミリも増えないというのが現実です。 逆に、私の周りの経営者仲間で、年収数億を軽く超えていく人たちは、 意外と最新のスキルに疎かったりします。 彼らが持っているのは、スキルじゃなくて「稼ぐためのOS」、つまりマインドなんです。 今日は、凡人が「稼ぐ側」に回るための10の思考の差を徹底解説します。 これを知るだけで、明日からのあなたの行動はガラッと変わります。 正直、目から鱗が落ちすぎて、視力が回復するレベルの内容ですよ(笑) 【1つ目】 とにかく「知る」より「やる」こと これ、耳が痛い人多いんじゃないでしょうか。 YouTubeを見て「なるほど!」と納得して終わる。 これ、実は脳が快感を得

社長の大学★長谷川博之
1 日前読了時間: 5分


ありがとう1万回で人生が変わる話、正直バカにしてました
先週、ある経営者クライアントとの雑談で 「ありがとうを1万回言うと人生変わるって本当ですか?」と聞かれたんです。 ぶっちゃけ、内心「またスピリチュアルか…」と思いました。 25年間、9,000回以上の営業コンサルをやってきて、数字とデータで結果を出すことにこだわってきた私からすると、「感謝で人生が変わる」なんて、まるで占い師のセールストークにしか聞こえなかったんですよね。 でも、その場で適当に流すのも失礼だと思って、ちゃんと調べてみたんです。 そしたら、マジで考えが変わりました。 「ありがとう教祖」の衝撃的な最期 この「ありがとう〇万回」の元祖って、小林正観さんという思想家なんです。 200冊以上の本を出して、講演会も大人気だった人。 彼の理論はこうでした。 「年齢×1万回のありがとうを唱えれば、願望が現実になる」 ただし、条件がめちゃくちゃ厳しい。心の中で愚痴を言っただけでカウントはゼロにリセット。1日1万回唱えるには、起きてる時間ほぼ全部使わないと無理な計算になります。 正直、これ聞いた時「修行僧かよ」と思いました。 でも、私が本当に衝撃を受

社長の大学★長谷川博之
5 日前読了時間: 5分


成約率4.2%→18.7%に変えた「チャレンジャー型営業」の全貌
「努力と根性で結果は必ずついてくる」 正直、僕も昔はこれを信じてました。 新聞の飛び込み営業で1年間、契約ゼロ。 毎日100件回って、全部断られて、夜は公園のベンチで「俺には才能がないのかな」って マジで落ち込んだ時期があったんです。 上司には「お前は気合が足りない」って言われ続けて、 もっと頑張らなきゃって自分を追い込んでました。 でも今振り返ると、あの頃の僕に足りなかったのは根性じゃなかった。 商談の主導権を握るという 発想そのものがなかったんです。 これに気づくまで、めちゃくちゃ遠回りしました。 先週、ある製造業のクライアントから電話がありました。 「長谷川さん、うちの営業マン、 なんでこんなに見積もり出しても 決まらないんですかね? 提案書も丁寧に作ってるし、 価格も頑張ってるんですけど…」 話を聞いてみると、典型的なパターンでした。 お客さんの要望を丁寧にヒアリングして、競合より少し安く出して、あとは返事を待つ。 一見、模範的な営業スタイルに見えるじゃないですか。 でもこれ、まるで 穴の空いたバケツに水を注いでいるような

社長の大学★長谷川博之
2025年12月31日読了時間: 7分


値上げで「嫌われる営業」と「信頼される営業」の決定的な違い
先週、ある製造業の営業マンから相談を受けました。 「長谷川さん、値上げの話を切り出した瞬間、 担当者の顔が曇って…。 あの空気、もう二度と味わいたくないです」 正直、この気持ち、めちゃくちゃわかるんですよね。 僕自身、昔、新聞の訪問販売をやっていた頃、1年間で契約ゼロという地獄を経験しています。断られるたびに胃がキリキリして、玄関のチャイムを押す指が震えていました。 だから「相手に嫌われるかもしれない」という恐怖が、どれほど営業マンの心を蝕むか、身をもって知っています。 ぶっちゃけ、値上げしないほうがヤバい でもね、ここで衝撃的なデータをお伝えしたい。 経済産業省の調査によると、 値上げ交渉をしない企業ほど、赤字転落率が明らかに高い んです。 「関係を壊したくない」と我慢し続けた結果、会社そのものが傾いていく。 これって、まるで穴の空いたバケツに水を注ぎ続けているようなものじゃないですか? 2025年に入ってから、食品業界では前年比22%、建材では18%ものコスト上昇が起きています。「うちはまだ据え置きで頑張ります」は、もはや優しさじゃな

社長の大学★長谷川博之
2025年12月29日読了時間: 5分


【BtoB営業】ChatGPTに「メール」を書かせてはいけない理由
最近、どこに行っても聞きませんか? 「これからは生成AI営業だ!」 「ChatGPTで自動化だ!」 「AIを使わない会社は時代遅れだ!」 正直……「うるさいよ」って思いません? 現場の皆さんはこう思ってるはずです。 「そんな魔法みたいなツールがあるなら苦労しねーよ」と。 「実際使ってみたけど、なんかロボットみたいな文章しか出てこないし、 これをお客さんに送るなんて怖くてできないよ」……と。 その感覚、 大正解 です。 実は、今のBtoBの現場で、 AIを「魔法の杖」だと思って導入した企業の多くが、 失敗しています。 というか、逆にお客さんの心が離れていっています。 ですが! 今日お話しするのは「だからAIは使えない」という話ではありません。 むしろ逆。 「AIの弱点」を知り尽くした上で、 「じゃあどこで使うの?」という 一点突破をした企業だけが、 とんでもない成果を出しているんです。 今日は、皆さんが感じている「AIへの違和感」の正体を暴きつつ、 開封率を劇的に改善した実例と、「明日から使える具体的なメール作成フロー」まで、 徹底的に深

社長の大学★長谷川博之
2025年12月26日読了時間: 7分


SEOは死んだ?「アクセス70%減」の衝撃データと新ルール
「あれ? 最近、ホームページからの問い合わせが 減ったな……」 「記事は更新してるのに、 アクセス数が先月の半分になってる……」 もしあなたが、今、少しでもそう感じているなら。 残念ながらそれは、「気のせい」ではありません。 そして、「一時的な不調」でもありません。 Google検索というゲームのルールが、根本から変わってしまったんです。 今日は、Web集客に依存しているすべての経営者、マーケターに向けて、 かなり「残酷な現実」をお伝えしなければなりません。 営業の大学・株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博之です。 売れない営業チームを売れる営業チームに変える営業コンサルタントです。 実績は、9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額100億円以上。また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 今日のテーマは、ズバリ「SEOの死と、AIOという新しい希望」ついてです。 2025年、Google検索に「AIモード」が正式導入されたのをご存知でしょうか? これ、単なる機能追加だと思っているなら、

社長の大学★長谷川博之
2025年12月24日読了時間: 7分


なぜ、あなたの営業は決まらないのか?「話がうまい人」ほど陥る罠
「もっと面白い話をしないと、 お客様は聞いてくれない…」 「沈黙が怖いから、とにかく喋り倒さなきゃ…」 今、画面の前で頷いたあなた。 正直に言います。 その考え方を持っている限り、あなたの営業成績は頭打ちです。 今日は「営業はトーク力で勝負だ」という勘違いを、徹底的にぶっ壊しに来ました。 特に若手や中堅の営業マンの方、上司から言われませんか? 「お前、もっと雑談力磨けよ」とか「客を笑わせてなんぼだぞ」とか。 これ、半分正解で、半分は大間違いなんです。 実は、「話がめちゃくちゃ面白いのに全然売れない人」と、 「淡々と喋っているのに爆売れする人」には、ある決定的な「ズレ」 が存在します。 今日は、私の秘蔵のメソッドをもとに、話術に頼る「芸人営業」から卒業し、 相手の心臓を鷲掴みにする 「刺さる営業」へのシフトチェンジを提案します。 これを最後まで見れば、あなたはもう無理に愛想笑いをする必要も、 必死にネタ帳を作る必要もなくなります。 代わりに、顧客から「君の話は、まさに今聞きたかった話だ!」と感謝されながら 契約書にハンコをもらえるようになります。

社長の大学★長谷川博之
2025年12月22日読了時間: 8分


顧客の本音が溢れ出す「深層心理」ヒアリング術
「お客様、何かお困りごとはありますか?」 「ご予算はどれくらいでお考えですか?」 もしあなたが、商談でこの質問をしているなら…… 残念ながら、その商談は失敗する確率が9割です。 突然厳しいことを言いましたが、これは事実です。 多くの営業マンが「ヒアリング=質問すること」だと勘違いしています。 だから、お客様は心を閉ざし、表面的な嘘をつき、最後には「検討します」と言って 二度と電話に出てくれなくなるんです。 今日のテーマは「顧客の隠れた本音を強制的に顕在化させるヒアリング術」。 正直、この動画は有料セミナーで話している内容を含みます。 なぜなら、「ヒアリングが苦手」という悩みは、単なる技術不足ではなく、 人間の心理構造を知らないことが原因だからです。 この動画を最後まで見れば、 あなたは以下の武器を手に入れます。 1.お客様が「つい本音を話してしまう」空気の作り方 2.表面的な「建前」をぶち壊す、深掘り質問の具体的手順 3.明日から使える、成約率を倍増させる3つのキラーフレーズ もしあなたが、 「お客様の本当のニーズがわからない」 「いつも価格競争

社長の大学★長谷川博之
2025年12月19日読了時間: 7分


テレアポでアポを取るな!100件で2件「電話で契約」させた禁断のトーク術
1日50件電話しても、アポは0件…。 今日もガチャ切りされ、怒鳴られ、 自分の存在意義すらわからなくなる。 もし今、あなたがそんな気持ちでテレアポをしているなら、 この動画はあなたの営業人生を180度変えることになります。 結論から言います。 「テレアポでアポを取ろうとするのは、もうやめてください」 「は? お前は何を言ってるんだ?」と思いましたよね。 でも、これから話すのは、営業未経験のド素人が、 我々プロの営業マンが血眼になって追いかける「アポ獲得率2%」の壁を、 軽々と飛び越えてしまった実話です。 彼はアポを取りませんでした。 なんと、電話口でそのままクロージングして、 契約まで取ってしまったんです。 しかも、100件架電して2件の受注。 これはアポ率ではなく「受注率」です。 なぜ、経験豊富な我々が苦戦し、未経験の彼が成功したのか? そこには、私たちが「常識」だと思い込んでいた、ある 致命的な勘違い がありました。 今日は、あなたの営業成績を劇的に変える「テレ商談」という新しい概念と、 明日から使える具体的なトーク術を完全解説します。.

社長の大学★長谷川博之
2025年12月17日読了時間: 7分


「とりあえず商談」を契約に変える魔法のヒアリング術
正 直に答えてください。 お客様から 「あ、今日はまだ情報収集の段階なんで…」とか 「検討初期なので、とりあえず話だけ聞かせてください」 こう言われた時、あなたは心の中でどう思っていますか? 「あ~、はいはい。見込みなしか…」 「時間の無駄だなあ。さっさと資料だけ渡して終わろう」 そして、SFAや日報に「確度D(見込みなし)」と入力して、 そのお客様を放置していませんか? もし、あなたがそう思っているなら… あなたは今この瞬間、 毎月数百万円分の売上をドブに捨てています。 厳しいことを言いますが、 これが「売れる営業」と「売れない営業」の決定的な違いなんです。 実は、トップセールスほど、この「情報収集段階」のお客様を大好物にしています。 なぜなら、彼らは知っているからです。 「情報収集」という言葉の裏に隠された、とてつもない「契約の種」を。 今日は、多くの営業マンが「見込みなし」として捨ててしまっている商談を、 たった数個の質問で「熱い案件」に変えてしまう、具体的なテクニックと 「魔法のスクリプト」を3つ公開します。 これを知るだけで、あなたの手

社長の大学★長谷川博之
2025年12月15日読了時間: 8分


「飲みに行こう」が逆効果?若手顧客に嫌われるベテラン営業の特徴3選
「今度飲み行こうよ!」 ベテラン営業のあなた、若いお客さんにこの言葉、言ってませんか? 実はこれ、令和の若手顧客には逆効果なんです。 「え、昔はこれで関係作れたのに…」って思いますよね。 分かります。 でもね、"人間関係"という言葉の意味自体が、時代で変わってるんですよ。 今日は、若い顧客との関係構築に悩むベテラン営業の方に向けて、 「なぜ昔のやり方が通用しないのか」、そして「じゃあ何をすればいいのか」を 具体的にお伝えします。 最後まで見ていただければ、 明日から若手顧客への接し方が180度変わります。 さて、最近こんな声をよく聞きます。 「長年付き合ってきたお客様とはうまくいくのに、 最近の若い顧客とは距離感がつかめない」 これ、実はあなただけじゃないんです。 多くのベテラン営業が同じ壁にぶつかってます。 経験と誠意を武器に、足繁く通って、時には飲みにも誘って、 そうやって"人間関係"を築いてきた。 でも、若い世代にはその努力が響かない。 なぜか? ここで、ある調査データを紹介させてください。 営業担当者に対する信頼の要素

社長の大学★長谷川博之
2025年12月12日読了時間: 6分


「自信持て」と言われても無理だった僕が、脳を騙して売れるようになった話
『自信を持て』 ——上司にそう言われて持てたことありますか? ……ないですよね。僕もなかった。 でも今日お伝えする"3つの科学的メソッド"を使えば、 自信は"つける"んじゃなく"インストール"できるんです。 最後まで見れば、明日の商談から別人になれます。 いい提案ができたのに、最後に押し切れなかった。 声が小さくなって、自分でも何言ってるかわからなくなった。 価格の話になった瞬間、頭が真っ白になった。 ……これ、全部"過去の僕"です。 どれだけ資料を完璧にしても、 どれだけ商品知識を詰め込んでも、 "自信がない"というたった一つの理由で、 全部が台無しになる。 これが営業の残酷な現実なんですよね。 で、上司に相談すると返ってくる言葉が ——『場数を踏め』『経験を積め』『気合いだ』。 ……いや、それができたら苦労しねえよ!って話じゃないですか? ここで残酷な事実をお伝えします。 "経験を積めば自然と自信がつく"——これ、嘘です。 僕は営業コンサルとして何百人もの営業マンを見てきましたが、 入社3年目、5年目になっても『価格交渉が怖い』『クロージ

社長の大学★長谷川博之
2025年12月10日読了時間: 5分


「売れる理由」を分析するな。トップ営業だけが知っている"逆転の思考法"
「"なぜ売れたのか"を分析しても意味がありません」 …はい、いきなり何言ってんだって思いましたよね? でもこれ、トップ営業の人たちが口を揃えて言うことなんです。 「売れた理由を分析しても、再現できない」って。 今日の動画では、"売れない営業マン"がやりがちな決定的な視点のズレと、 トップ営業だけが実践している"逆転の思考法"を完全解説します。 正直、この考え方を知ってるか知らないかで、 受注率が2倍変わる と言っても過言じゃない。 ぜひ最後まで見てください。 その前にチャンネル登録、お願いしますね。 営業の大学・株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額100億円以上。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 さて、まず質問です。 あなたは「売れた案件」と「売れなかった案件」、どっちを分析していますか? …おそらく、多くの人が「売れた案件」と答えると思います。 「あの商談、なんでうまくいったんだろう?」 「あのトーク、刺さったな」 「

社長の大学★長谷川博之
2025年12月8日読了時間: 6分


顧客が本気で信頼する営業マンの共通点5選
今日のテー マは ――「顧客から見て最高の営業マンとは何か?」。 BtoB営業の現場で、あなたはこんな悩みを感じていませんか? 「価格勝負ばかりで疲れる…」 「提案しても比較検討のひとつで終わる…」 「結局、何を頑張っても“安いほうに決まる”」 実は、こうした現象の裏側には、“営業の本質的なズレ”があります。 今日は、そのズレを正し、「この営業から買いたい」と言われる 営業になるための具体的な方法を、実際の事例とともに解説します。 営業の大学、株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額100億円以上。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 今の営業現場は、スペックと価格の戦場です。 カタログのスペック比較。コスト削減の見積り合戦。 “安い方が勝つ”と思っている会社がいかに多いか。 しかし、ある調査ではこう出ています。 「BtoBの購買意思決定において、 価格よりも“営業担当者への信頼”を重視する割合は68%」 つまり――お客様は、“商品”では

社長の大学★長谷川博之
2025年12月5日読了時間: 5分


成約率を2倍にする“質問設計”の極意
“商談が浅いまま終わってしまう” ──営業の現場で、これほどよく聞く悩みはありません。 “頑張ってヒアリングしたのに、前に進まない…” “お客様の反応は悪くないけど、手応えがない…” こう感じたこと、ありませんか? 実はこの悩み、 営業スキル不足 ではなく、 “質問設計の構造が間違っている”ことが原因なんです。 今日は、営業の現場を9,000回以上見てきた私が断言します。 『質問の順番と深さを変えるだけで、商談の解像度は劇的に上がる』 ──その具体的な方法を、実例を交えて解説します。 営業の大学、株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額100億円以上。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 「まずはこちらの2人の営業を比べてみましょう。」 【シーン1】 若手営業Aが顧客に質問します。 『御社ではどんなツールを使われていますか?』 『ご満足されていますか?』 顧客の返答は「はい」「いいえ」だけ。 10分後には、空気がどんより…。 まるで就職面

社長の大学★長谷川博之
2025年12月3日読了時間: 5分


「テレアポ革命2025」AIが電話する時代がついに来た!
「テレアポを導入したい。でも人を雇う予算がない。」 …これ、あなたの会社でも当てはまりませんか? 今、全国の中小企業で同じような悲鳴が上がっています。 「採用しても定着しない」「教育に時間がかかる」「結果が出る前に辞めてしまう」。 しかし──『新規開拓を止めるわけにはいかない!』 この“営業のジレンマ”こそ、今まさにAIが解決しようとしている問題なんです。 展示会に出ても、狙った業界に刺さらない。 SNS広告を出しても、エンドユーザーばかりで法人につながらない。 結局、「本当に見込みがある企業に直接話す」──この王道が一番確実。 だからこそ、テレアポが再評価されているんです。 だけど問題はここから。 テレアポって、「人がやる」ことに限界がある。 ・1日100件かけても、つながるのは10件程度。 ・断られ続ける精神的ストレス。 ・人件費の高さ。 ・教育に半年、結果が出るのにさらに半年。 この構造、どこかで見覚えありませんか? そう、 かつての“工場の人手不足”とまったく同じ構図 です。 営業の大学、株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博

社長の大学★長谷川博之
2025年12月1日読了時間: 4分


やっぱりダメだったを繰り返す人へ!成功を止める見えない罠の正体
「また上手くいかないかもしれない…」 「なんか失敗する方向に向かってる気がする…」 「今回も、きっとダメかも…」 あなたも、こんな“心の声”を聞いたこと、ありませんか? 不思議なことに——その予感、よく当たるんですよね。 結果、「やっぱりね」「自分には無理だった」と、心の中で小さくつぶやく。 でも、それ本当に“予感”なんでしょうか? 今日は、この「なぜか失敗を呼び寄せてしまう思考の正体」を、 営業現場のリアルな事例とともに、徹底的に解き明かします。 営業の大学・株式会社リンケージM.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9,000回以上の営業力爆増コンサルティング、クライアントへの売上貢献額100億円です。また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 実は、この現象には心理学的な名前があります。 それが——制限的パラダイム(Limiting Paradigm)。 これは、自分の可能性や行動を無意識に狭めてしまう “見えないフィルター”のようなもの。 つまり、 「どうせ失敗する」という前提で世界を見てしまうため、...

社長の大学★長谷川博之
2025年11月28日読了時間: 5分


中小企業の99%が誤解している“戦略”の正体
今日のテーマはズバリ── 「戦略とは“やらないこと”を決めること」です。 「いやいや、ウチはそんな余裕ないよ!」 そう思った方、ちょっと待ってください。 実は“余裕がない”からこそ、戦略が必要なんです。 今日は「戦略の誤解」と「やらない勇気」について、 事例を交えながら深く掘り下げていきます。 経営者のあなたに、今日だけは“考える余白”をプレゼントします。 営業の大学・株式会社リンケージM.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9,000回以上の営業力爆増コンサルティング、クライアントへの売上貢献額100億円です。また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 「戦略」という言葉を聞くと、なんだか大企業の社長が未来を見据えて 計画書を作っている…そんなイメージありませんか? でも実際の中小企業では、毎日が現場、請求書、取引先、人手不足、トラブルの連続。 「戦略なんて、夢物語だ」と感じるのも無理はありません。 ですが、経営戦略とは“夢”を描くことではありません。 本質は「やらないことを明確にする」こと。 たとえば、あなたが1日に使え

社長の大学★長谷川博之
2025年11月26日読了時間: 4分


“仕事がデキる人”の正体|9割が勘違いしている“成長の階段”を徹底解剖
「仕事がデキる人になりたい。 でも、何をすればいいのか分からない。」 ——そう思ったこと、ありませんか? 自己啓発書を読んでも、セミナーに出ても、SNSで刺激を受けても…… 気づけば、何も変わっていない。焦る気持ちだけが積み重なっていく。 でも安心してください。 今日のテーマは“根性論でも精神論でもない”、 科学的に整理された「仕事がデキる人の構造」。 あなたが今、どの階段にいて、次に何を伸ばせばいいのかが “具体的に”見えるようになります。 営業の大学・株式会社リンケージM.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9,000回以上の営業成績爆雑コンサルティング、クライアントへの売上貢献額100億円以上。また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 私は断言できます。 「仕事がデキる人」は、決して天才ではありません。 彼らは、“意図的に階段を登ってきた人”なんです。 この「階段」という言葉。 実は、田坂広志さんの著書『能力を磨く』からヒントを得ています。 田坂さんは、仕事ができる人には共通する“五つの能力”があるといいます。

社長の大学★長谷川博之
2025年11月24日読了時間: 4分


「たった3日で営業が変わる」凡人営業を脱出する小さな習慣とは?
営業って、努力しても報われないこと、ありませんか? 一生懸命やってるのに、結果が出ない…。 でも、それって“才能”のせいじゃないんです。 実は——日々の“わずかなズレ”なんです。 今日は、どんな営業でも明日から変わる“小さな改善”と“マインドの切り替え”を、 実例を交えてお伝えします。 営業が伸びない人の共通点。それは“惰性”です。 数字に追われ、目の前の行動を“こなす”だけになっている。 その結果、顧客との間に“見えない温度差”が生まれるんです。 たとえば、あなたがメールを出したのが金曜の午後。 返信が来たのは翌週火曜。 この3日間で、顧客の心の温度は…一気に下がります。 つまり、ズレているのは能力ではなく、タイミング。 営業は『いつ動くか』で結果が変わります。 営業の大学・株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額は100億円以上です。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 ここでキーワードは“3”です。...

社長の大学★長谷川博之
2025年11月21日読了時間: 4分
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