オンラインは、左脳的コミュニケーション!(動画編)

最終更新: 9月12日

最近はなにかとオンラインの話題が多くなってきました。

これも時代の流れです。

新型コロナウイルス以前に、戻れるなら戻りたい人の方が多いのかもしれませんが、私はまったく思っていません。



今から30年も前の話ですが「いずれ世界の一人ひとりが、テレビ局のように情報発信をするような世の中になる」と言っていたのが私です。

ですから、Youtubeが登場した時は驚きました。

個人でもテレビ局のように情報発信できると確信しました。



そして、今回のズームなどのビデオ通話システムの普及です。

2019年末のズーム利用者数は、世界で1千万人でしたが、2020年4月には2億人になりました。

いかに、オンライン化が進んだのかが明確です。

そして、これからも増え続けるのです。



ただし、個人でもテレビ局のように情報発信できるといっても、面食らっている人の方が多いでしょう。

「顔出しは嫌だ」「いちいちズームを使うのは面倒だ」「直接会えばいいでしょう」「電話でいい」など、抵抗勢力はいます。

携帯電話の時も、ネットショップの時も、新しいことには抵抗勢力はつきものです。

そうやって、歴史は変わってきたのです。



続きは動画をご覧ください。

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