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気づけば“引きこもり経営者”!? 成功した社長ほど危険な落とし穴
今日は少し耳の痛い話をします。 テーマは――「 引きこもり経営者の正体 」。 そう聞くと、「自分はそんなタイプじゃない」と思うかもしれません。 でも実は、この“経営者の引きこもり現象”、成功している人ほど陥りやすいんです。 思い出してみてください。 創業当初、あなたはきっと、社員の意見に耳を傾け、顧客の一言にも敏感だったはずです。 「どうすれば喜んでもらえるか?」「何が足りないのか?」 その問いを何度も自分に投げかけていた。 でも、10年、20年経つうちに ――気づけば「 自分のやり方が正しい 」という信念が固まっていく。 実はこの変化には、ちゃんと理由があります。 商売って、基本的には「同じことの繰り返し」ですよね。 仕入れ、販売、会計、顧客対応。 毎日同じようなサイクルの中で、うまくいった方法を見つける。 すると、自然とこう考え始めます。 「うちはこれでやってきたから大丈夫」 「変える必要なんてない」 これが、最初の落とし穴です。 たとえば、ある小売業の社長。 20年間、同じ仕入れ先・同じ商品構成。 「うちは安定している」と自信満々。...

社長の大学★長谷川博之
2025年11月19日読了時間: 5分


仕事ができる人ほど“即レスしない”? 成果を10倍にするレスの裏ワザ
今日は、ビジネスの世界で“よく言われるけど、実は誤解されている”テーマを扱います。 「仕事ができる人はレスが速い」 ——あなたも聞いたこと、ありますよね? でも…実はこれ、 半分正解で半分間違い なんです。 今日は、“即レス神話”の裏側を暴きながら、本当に成果を出す人がやっている 「レスの本質」を解説します。 想像してください。 あなたがメールを送ったら、1分後に返信が来る。 「おお、この人仕事できる!」って思いませんか? でもね、ある統計によると ——日本のビジネスパーソンの平均返信時間は約2.4時間。 一方、欧米では半日から1日が当たり前なんです。 つまり、日本人は「即レス民族」。 けれど問題は、その“速さの理由”にあるんです。 営業の大学・株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額は100億円以上です。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 経営者やトップ営業に聞くと、 「相手のために早く返してる」って人、実は少数派。 圧倒的

社長の大学★長谷川博之
2025年11月17日読了時間: 4分


「御用聞き営業」から脱却せよ!価格競争に負けない“参謀営業”の10原則
今日のテーマは―― 「御用聞き営業」から抜け出せない営業マンが、 どうやって“頼られる営業”に進化できるのか?という話です。 「お客様の要望を丁寧に聞いて対応しているのに、 なぜか選ばれない」 「結局、価格で負けて終わる…」 そんな経験、ありませんか? 実は、それ、“誠実”に見えて、営業としては 一番危険な状態 なんです。 なぜなら、あなたは“代替可能な営業マン”になってしまっているからです。 営業の大学・株式会社リンケージM.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額は100億円以上。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 「御用聞き営業」とは、お客様の要望を聞いて、 そのまま社内に持ち帰って対応するだけの営業スタイル。 一見、真面目で誠実。 でも実態は、顧客の課題解決に関与していない“伝書鳩”です。 ある調査によると、BtoB営業の約65%が 「顧客の要望をそのまま伝えるだけで終わっている」 と回答しています。 つまり、10人中6人以上が“受け身営業”のま

社長の大学★長谷川博之
2025年11月14日読了時間: 5分


“検討します”を逆転チャンスに変える営業術!共創モードで一気に受注率アップ
今日は、営業現場で誰もが一度は聞いたことがある、あのセリフから始めます。 ――「検討しますのでお待ちください。」 この一言、聞いた瞬間に「はい、終わった…」と思ってませんか? 実はこの瞬間こそ、営業の真価が問われるチャンスなんです。 多くの営業マンがこの言葉を聞くと、 「これは断りのサインだ」と受け取ります。 だから焦って、「今なら特別にお値引きします!」とか、 「もう少し詳しくご説明させてください!」と、つい“押しの一手”に出てしまう。 でも、これは逆効果です。 お客様からすると、「やっぱり営業だな…」「押し売りされてる感じがする」と、 一気に防御モードに入ってしまいます。 結果どうなるか? ――音信不通。 メールしても返事がない。 電話しても「社内で検討中です」。 値引きしたのに失注。 利益も信頼も失うという、まさに二重のダメージです。 営業の大学・株式会社リンケージM.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額は100億円以上。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍して

社長の大学★長谷川博之
2025年11月12日読了時間: 4分


“検討します”の裏にある本音を暴く!営業成約率を劇的に上げる『心理マップ術』
──「お客様が何を考えているのかわからない…」 商談の場で、こう感じたことありませんか? こちらが一生懸命説明しても、反応が薄い。 質問しても、「まあ検討します」と返ってくる。 そして、連絡が取れなくなる──。 実はこれ、「ヒアリングが下手だから」ではありません。 本当の問題は、相手の言葉の“心理層”を見抜けていないことにあるんです。 今日はその解決法、 「心理マップ術」を詳しく解説します。 営業で“お客様の心が見える”ようになると、 受注率が一気に上がります。 営業の大学・株式会社リンケージM.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額は100億円以上。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 まず、ほとんどの営業マンがやっている“典型的な失敗”を紹介します。 お客様が「検討します」と言ったとき、 営業マンは「いつ頃ご連絡いただけますか?」と聞く。 あるいは、「他社と比較中ですか?」と探る。 ──これ、悪くはありません。 でも、すべて“表層レベル”の会話なんです

社長の大学★長谷川博之
2025年11月10日読了時間: 4分


“伝え方”ひとつで売上が激変する! 顧客が“動きたくなる営業トーク”の秘密
営業現場でよく聞く悩みがあります。 「必死に提案してるのに、ぜんぜん動いてくれない…」 「いい商品なのに、なぜか刺さらない…」 実はそれ、“商品が悪い”んじゃありません。 「伝え方」がズレているだけ なんです。 ある商店街で、不法投棄ゴミが後を絶たない問題がありました。 店主は困り果てて、看板を立てたんです。「ゴミ捨て禁止!罰金30万円」 ところが——まったく効果なし。 でも、看板の文言をこう変えた瞬間、 一晩でゴミが消えた んです。 書き換えた文言は、「鬼鮫組 所有地」。 ……怖いですね(笑) でも、これ、単なる脅しじゃないんです。 人間の心理を突いた“伝え方”なんです。 「法律」や「ルール」よりも、“自分が面倒なことに巻き込まれたくない” という感情の方が強い。 営業もまったく同じ。顧客が「買いたくなる」前に、 「動きたくなる」スイッチを押せるかどうか。 ここが勝負です。 営業の大学・株式会社リンケージエムアイコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額は100億円以上。...

社長の大学★長谷川博之
2025年11月7日読了時間: 4分


忙しいのに成果が出ない営業マンの共通点──“やらないこと”を決めるだけで売上が伸びる理由
「忙しいけれど成果が出ない…」 「毎日動いてるのに、数字が伸びない…」 もし今、あなたがそんな悩みを抱えているなら、 今日の話は 営業人生を変えるきっかけ になるかもしれません。 実は、成果が出ない営業マンに共通しているのは ――「やることを増やしすぎている」という点です。 つまり、“足し算の営業”をしているんですね。 一方で、トップセールスに共通しているのは逆。 彼らは、“引き算の営業”をしているんです。 「やらないことを決める」 ――たったそれだけで、 時間の質も成果も劇的に変わります。 営業の大学・株式会社リンケージM.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額は100億円以上。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 ここで言う「やらないことを決める」とは、怠けることでも、 責任を放棄することでもありません。 それは、“自分のリソース(時間・集中力・行動力)を最適に再配分する”ことです。 仕事というのは「やればやるほど成果が上がる」と思いがちですが、実

社長の大学★長谷川博之
2025年11月5日読了時間: 4分


初回訪問は雑談で終わるな!受注率を2倍にする“最初の10分”の戦略
「初回訪問は名刺交換と雑談でいい」 ──そう思っていませんか? でも、もしあなたの受注率が30%を超えないなら、 原因は“最初の10分”にあります。 今回は、たった1回目の訪問で顧客の記憶と意思決定に残る営業術をお伝えします。 多くの営業マンは、初回訪問を“準備運動”くらいに考えています。 カタログを配って、会社説明して、雑談して──それで「また来ます」。 でも実は、その時点でお客様の購買行動の50%は終わっているんです。 近年の調査では、BtoBの購買担当者の72%が初回訪問前に候補企業を3社に絞っているというデータもあります。つまり、“最初に話した印象”が、もう最終候補に残るかを決めている。にもかかわらず、多くの営業マンは初回訪問を「様子見」「ご挨拶」で終わらせる。それでは、次に会える保証はありません。 顧客が「まだ情報収集中です」と言うと、 営業は“引き下がる”。 でも、そこが勝負の始まりなんです。 営業の大学・株式会社リンケージM.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クライアントへの売上貢献額は10

社長の大学★長谷川博之
2025年11月3日読了時間: 4分


売上7倍!ターゲットを1ミリズラすだけで人生が変わる
成果が出ない起業家にとって、いちばん苦しいのは、 「やってるのに売れない」という現実ですよね。 商品には自信がある。SNSも毎日更新している。 営業も、プレゼンも、必死にやっている。 なのに──なぜか売れない。数字が動かない。 「自分の努力は、どこに消えているんだろう?」 そう感じたこと、ありませんか? もし今、あなたがそう感じているなら、今日の話はかなり危険です。 なぜなら、この“見えない壁”の正体を知らずに突き進むと、 どれだけ頑張っても結果が出ないまま、モチベーションが折れてしまうからです。 では、なぜ頑張っても売れないのか? 結論から言いましょう。 売れない原因の9割は「商品」ではなく ──“売っている相手が違う”から。 つまり、あなたがどんなに素晴らしいスキルやサービスを持っていても、 その価値を“理解してくれる相手”に届けていなければ、 反応はゼロなんです。 これを私は「ターゲットのズラし」と呼んでいます。 ほんの少し相手をズラすだけで、売上が劇的に変わります。 営業の大学・株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博之です。.

社長の大学★長谷川博之
2025年10月31日読了時間: 5分


広告も営業も頑張ってるのに…なぜ売上が止まるのか?
最近、こんな声をよく聞きます。 「広告費をかけても問い合わせが増えない」 「営業を増やしたのに成果が伸びない」 「社員のモチベーションが続かない」 …正直、耳にタコができるほど聞きます。 でも、私はそのたびに思うんです。 「それ、本当に“営業が下手だから”なんでしょうか?」と。 実は、売上不振の原因は“ひとつ”じゃありません。 むしろ、複数の小さなズレが複合的に絡み合って、 静かに企業を弱らせていくのです。 今日は、その“構造的なズレ”をひもときながら、どうやって業績を立て直すか ――実践的な視点でお話しします。 営業の大学・株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クラアンとへの売上貢献額は100億円です。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。 まず、経営者が陥りやすいのが、 「売れない=マーケティングが弱い」 「営業力が足りない」 という“単一原因思考”です。 でも、現場を見ていると、そんな単純な話ではありません。 たとえば、ある製造業。CRM(顧客管理システム)

社長の大学★長谷川博之
2025年10月29日読了時間: 5分


もう営業マンはいらない?!AIが営業を支配する日
今日は、営業マンにとって、 ちょっと背筋がゾッとするテーマを扱います。 タイトルは―― 「もう営業マンは要らないかもしれない…」。 「いやいや、営業は人間がやるものだろ!」そう思いますよね。 私も、つい先日までそう信じていました。 でも、あるAIを体験した瞬間、その“信念”が粉々に砕け散ったんです。 営業とは、人と人との信頼関係の上に成り立つもの。 だからこそ、「AIが営業をやる」なんて、笑い話にしか聞こえなかった。 しかし、今、それが現実になりつつあります。 きっかけは、ある経営者が言った一言。 「長谷川さん、GenSparkって知ってます?」 この“GenSpark”というサービスを試してみて、私は衝撃を受けました。 それは―― AIが電話で、まるで人間のように会話をして、 実際にアポイントを取ってくるんです。 営業の大学・株式会社リンケージМ.Iコンサルティングの長谷川博之です。 9000回以上の営業コンサルティング、クラアンとへの売上貢献額は100億円です。 また、日本初のAI営業コンサルタントとしても活躍しています。...

社長の大学★長谷川博之
2025年10月27日読了時間: 4分


良い商品なのになぜ売れない?――“仕組み”を変えるだけで年商が3倍になる理由
今日は、多くの中小企業が陥っている 「売れない理由の勘違い」について、 ズバリお話しします。 「うちは良い商品をつくってる。だからきっと売れるはず!」 ——そう信じて頑張っている経営者の方、多いですよね。 でも、現実はどうでしょう? 良い商品をつくっても、売れない会社が山ほどある。 一方で、「え?このレベルのサービスでこんなに売れるの?」という会社もある。 この違い、いったいどこにあるのか。 今日はその核心、「売れるのは商品力ではなく“仕組み力”」 というテーマで掘り下げます。 私はこれまで9,000件以上の営業コンサルをしてきましたが、 売上が伸び悩んでいる会社の共通点は、ズバリ——「商品が少ない」ことです。 ある社長はこう言いました。「うちはこの商品1本で勝負してる!」 その心意気は素晴らしい。 ですが、その発想が限界をつくっているんです。 たとえば、年商3,000万円の会社が「この1つの商品で勝負している」と言う。 でも、1つの商品しかなければ、どんなに頑張っても “その1つ分”しか売上は生まれません。 一方で、商品を増やした瞬間に売上が跳

社長の大学★長谷川博之
2025年10月24日読了時間: 4分


マーケティングの終焉と再生!次の時代の勝ち方
最近こんな話を耳にしませんか? 「マーケティング責任者の求人、減ってきたよね」──。 一昔前なら、「マーケティング部を作る」「CMOを採用する」ことが、 まさに“時代の最先端”でした。 でも今、そのマーケティング責任者というポジションが、 静かに姿を消しつつあるんです。...

社長の大学★長谷川博之
2025年10月22日読了時間: 5分


儲かってるのに資金ショート!“黒字倒産”に陥る会社の典型パターン5つ
2025年、 いま日本のビジネス現場で、 こんな現象が多発しています。 「売上はある。でも潰れる。」 えっ?売れてるのに潰れる? 普通、倒産って“売れない会社”がするものでしょう。 でも今、真逆のことが起きているんです。 とくに目立っているのが ──中古車販売業。...

社長の大学★長谷川博之
2025年10月20日読了時間: 5分


AIが作ったバンドに世界が騙された|経営者が今、絶対に考えるべきこと
2025年、Spotifyで突如バズった新人ロックバンド。 再生数は数百万回を突破。 SNSでは「新しい時代のロックだ!」と絶賛され、 メディアは彼らを“令和の革命児”と報じました。 しかし――数ヶ月後、衝撃の事実が明らかに。...

社長の大学★長谷川博之
2025年10月10日読了時間: 5分


値上げラッシュの裏で利益を伸ばす企業|ローソンの“攻めの経営”がすごい理由
いま、日本中の経営者が頭を抱えています。 「物価高」「人件費高騰」「原材料の高止まり」——。 まさにコストの波が押し寄せる中で、 多くの企業が「どうやって耐えるか」 という守りの発想に傾いています。 でも、ちょっと待ってください。...

社長の大学★長谷川博之
2025年10月8日読了時間: 5分


【AI時代の真実】99%の人が誤解している“人間の価値”の正体
今日は、誰もが一度は抱いたことがある不安について、 はっきりと言い切ります。 「AIに仕事を奪われる」 「自分の価値がなくなる」 そう感じているあなた。 実は――その不安、完全に的外れです。 なぜなら、AI時代の到来は「終わり」ではなく、「始まり」だからです。...

社長の大学★長谷川博之
2025年10月6日読了時間: 5分


なぜか仕事がデキる人の「伝え方の技術」。誤解ゼロ、トラブルゼロにする魔法の言葉。
突然ですが、営業職のあなた。 こんな経験、ありませんか? 「いやー、ちゃんと伝えたと思ったんだけどなぁ…」 「え、そんなつもりで言ったんじゃないのに…」 「なんで、こうなっちゃったかなぁ…」 取引先との認識のズレで、納期がギリギリに…。...

社長の大学★長谷川博之
2025年10月3日読了時間: 6分


【悪用厳禁】頑張っても成果が出ない人へ。あなたの年収を2倍にする科学的な「メンタル筋トレ法」
突然ですが、あなたに質問です。 「どうして自分は、あの人みたいに成果が出せないんだろう…」 「同じくらい頑張っているはずなのに、 なぜか給料も評価も上がらない…」 そう感じたこと、一度や二度では、ないんじゃないでしょうか。 才能の差?経験の差? いいえ、違います。...

社長の大学★長谷川博之
2025年10月1日読了時間: 6分


利益2倍でもクビになる時代!倒産しない会社が密かに始めた5つのアクション
突然ですが、あなたの会社の業績、今、良いですか? もし答えが「YES」なら…、おめでとうございます。 と、言いたいところですが、正直に申し上げます。 一番、危ないです。 「え?儲かってるのになんで?」 そう思いますよね。...

社長の大学★長谷川博之
2025年9月29日読了時間: 6分
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